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25 novembre

ソラ見

 
何処となく 弱気になると
 
 
手の届く場所があると
 
 
手を伸ばしたがってしまう
 
 
 
 
伸ばしかけた手に気がついて
 
 
それを引っ込めた
 
 
 
 
頼ることばかりだと
 
 
強くはなれない
 
 
 
 
こっちだって精いっぱいなんだ
 
 
って思いつつ 言葉を飲み込む
 
 
 
 
なのに君はそれに気がつかないふりで
 
 
たて板に水のごとく
 
 
自分のことばかりを話す
 
 
 
 
何なんだろうなぁ…
 
 
って 思考は宙を見上げる
19 novembre

この日

 
今日 11月19日は めちゃくちゃ寒い
 
 
買い物へ行く途中
 
 
突き刺さるような寒さを ひしひしと感じた
 
 
こんな寒い日に 君は生まれたのだろか
 
 
だとしたら お母さん大変だっただろうなぁ
 
 
とかとか。
 
 
 
 
そんなことを考えつつ
 
 
お祝いの言葉を贈ろうかとも思ったけれど
 
 
今年も ここからでまぁいっか と(笑)
 
 
これから先の一年 昨日までの一年の分までも
 
 
幸せな出来事が一つでも多く あるといいねぇ
 
 
と祈りつつ
 
 
めっちゃ寒い日になったけど
 
 
素敵な日を過ごせますように
 
 
10 novembre

革命の味

 
絶対に越えられない
 
自分の中でのその大きな存在を
 
上回る別の存在を認識する
 
 
 
その瞬間から
 
自分の中の物差しの単位が変わる
 
 
 
そんなことを
 
当の本人はきっと知らぬまま
 
どこか遠くで過ごしている
 
 
 
 
もっと近くにいた時期もあったのに
 
なぜ今頃なんだろう 
 
っていう この時差
 
 
 
 
あいつの上を行く存在を
 
あいつっていう単位を塗り替えられる存在を
 
心のどこかでずっと探し
 
その不動の地位に
 
そこで落ち着こうと思った時もあったけど
 
現れたんだって
 
何とも言えない感覚で それを認識し始める
 
いろんな感情が交じりながら
 
なにかのスイッチが入ったかのごとく
 
カチカチと音を立てながら自分の中で書き換えられる
 
 
 
なんだか
 
少し悔しさが入り混じる
 
よくわからないけれど
 
いつの間にか入り込まれていた
 
すげー悔しいけど
 
なにか負けた気分なのは
 
何なんだろう(笑)
 
 
 
 
革命に味が付いているとしたら
 
嬉しさと 切なさと 悔しさと 悲しさが
 
程よい感じにミックスされた そんな味なのだろう
 
 
 
 
それを味わっている時
 
気付いた時に君はいない
 
居ないけど
 
このタイミングだったんだもの
 
 
 
 
でもその存在の大きさは
 
今目の前にいるかいないかじゃないんだろうな
 
もしまだいるときだったら
 
なにか変っていたのだろうか?
 
それともすでに
 
あの時点からすでに
 
あふれ出ていたのかもしれなくて
 
 
 
あなたが望んでいた結末を
 
あなたは 知らないまま 
 
 
 
人はこうやって変わっていくんだろうね
 
9 novembre

幸せに思うこと

 
大事な人が 幸せになることはいいことだ
 
 
と、つくづくと思う。
 
 
まぁ結婚=幸せ と解釈するのも安易すぎるけれど
 
 
その昔それを望んでいた話を聞いていただけに
 
 
やっぱり嬉しく思った。
 
 
 
 
奴の時はどうだっただろう
 
 
と記憶の糸をたどる
 
 
嬉しいとか嬉しくないとか そんな段階じゃなく
 
 
それはもう ホッとしたという感じだった
 
 
ある意味 身内的心境(謎
 
 
 
 
君から
 
 
将来的にその報告を受け取るのか
 
 
そこまで君自身が私と繋がっているのかすらわからないけれど(笑)
 
 
もしその時がきたら 今回みたいに
 
 
ほっこりとした幸せ気分に浸りたいものだ と思う。
 
 
 
 
まぁそれはどうあれ
 
 
遠いどこかで 元気に 生きていてくれりゃそれでもいいんだけどねぇ
 
 
良い男になるのは オプションでw
 
 
でも
 
 
強い男にはなって欲しい 
 
 
こちらは標準装備で(謎
 
 
8 novembre

おやすみ

 
またまた新インフルエンザ
 
 
なので
 
 
一週間仕事もお休み状態に。。。
 
 
まぁしゃーない
 
 
ちょうどいい機会なので この貴重なお休みを
 
 
早めの大掃除へと利用出来たら
 
 
主婦満点 何だろうけど果たして(笑)
 
 
 
5 novembre

再び

 
もう終わりかなぁ
 
って思っていたのに
 
また繋がりだす
 
 
 
振り出しに戻ったんじゃなくて
 
思いのほか なにか変化が生じて
 
思いのほか早く
 
再び再会したのだろうか
 
 
 
それとも…
 
これから本格的に離れ始めるんだろか
 
わからないけれど
 
 
 
自分に壁を作らなければ
 
案外すんなりといくものかもよ?
 
という言葉通り
 
自然体で向き合えたら 一番だろうね
 
 
 
久しぶりに 話が出来た嬉しさも
 
久しぶりに カチンときたムカつきも
 
その全部が 大切な時間なら それでいいって思えたり
 
 
 
素敵な思い出ばかりが 
 
築いてきたモノではなく
 
その歯がゆさも
 
思い通りにならない時も
 
傷つけあって痛かった心も
 
その全部が築き上げてきた財産なら
 
その全部が思い出って呼べる代物なんだろう
 
 
 
すべてが流動的に動いているこの世の中で
 
なにかの区切りをつけようとすること自体
 
無理な話なのかもね
 
 
 
今目の前にいるって現実だけで
 
十分なのかもしれない
 
4 novembre

うつわ

 
自分自身が小さいほど
 
些細なことにも敏感になり傷ついて攻撃的になるわけで
 
なら
 
自分自身を大きくし 強くしたら
 
些細なことにも動じないで 平常心でいられるものなんだろうなぁ
 
と、最近思った。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
久しぶりに話した君は
 
想像とは裏腹に
 
昔のまま傷つきやすい状態でいた
 
 
 
ただ違ったのは
 
それを聞いていたあたし自身が
 
少しだけ大きくなった分
 
そんな君に揺さぶられず居れたこと
 
そんな君を
 
丸ごと受け止められたこと
 
 
 
自分自身が強くなれたら
 
不思議と
 
相手のことも信用できるようになって
 
だから
 
今弱い君でも 大丈夫って思えるようになれた
 
 
乗り越えられるって
 
信じてる
 
君なら きっと出来るって
 
君が自分自身を信じられない時も
 
その分までも信じてる
 
 
 
あたしが居ようがいまいが
 
君は大丈夫
 
24 octobre

転機

 
実は
 
君だけじゃなく私自身も
 
転機が訪れているようで
 
チャンス と言えば チャンスなんだろうなぁ
 
 
 
ここ一番という時に
 
なんだか力が拡散するようで
 
踏ん張りどころなのにねぇ
 
 
 
なにか新しい事が入り込んでくる場合
 
今まで持っていた古いものを手放す必要もあるんだろうね
 
 
 
って思うよ(笑)
 
 
 
その両方を納めるほど
 
まだ器は整ってないから
 
とりあえず新しいものをつかんでみることに
 
 
 
そしてもし
 
新しいものがつかみ切れなかった場合でも
 
その古いものが手元に残らない状態になっても
 
それはそれで
 
手放すきっかけだったのかもしれないって
 
なんだかすんなりと思えるようになっている自分が居る
 
 
 
 
それぞれが充実した毎日を過ごせているなら
 
それが一番だから
 
今のまんまでちょうどいいのかもしれない
 
 
 
というか・・・
 
ちょうどいいんです(謎
 
22 octobre

流星

 
自分の誕生日の日に
 
 
流れ星が見れたら
 
 
最高なんじゃない?
 
 
って思いながら
 
 
それほど現実は甘くはなく
 
 
寝不足になりながらも
 
 
首が痛くなりながらも
 
 
根性で見ました
 
 
一個だけ(爆)
 
 
 
 
 
しかも誕生日の終わるぎりぎり5分前
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
強運じゃん
 
ってちょっと思った(ォィ!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
翌日にあたる昨日
 
 
親友のSの家でお祝いしてもらった。
 
 
 
 
 
元々は彼女とは中学から同じ学校だった
 
 
その頃は
 
 
「絶対友達にはならない人」
 
 
という印象だった。
 
 
 
 
好き嫌いという次元ではなく
 
 
存在そのものが異質であった(笑)
 
 
 
 
高校になり同じクラスになった
 
 
なぜSだったのかは正直わからないけれど
 
 
なんとなくそれは
 
 
鉛筆を倒した方へ歩いていくような
 
 
何の根拠もない
 
 
変な自信で動いていた
 
 
野生の勘
 
 
といっても過言ではないかも
 
 
 
 
 
面白いから寄って行った
 
 
そんな単純な動機だったんだろう
 
 
あまり人を寄せ付けないタイプなので
 
 
慣れるまで それは野生動物の餌付のような作業だった(ォィ!
 
 
 
 
 
 
人は
 
 
「自分は何のために生まれてきたんだろう」
 
 
って考えるタイプの人間が居る
 
 
 
 
そんなこと考えても無駄なのに
 
 
と、まったく考えないタイプの人間が私なのだが
 
 
もし誰かに聞かれて
 
 
強いて答えるなら
 
 
彼女に会うために生まれてきた
 
 
って答えて終り
 
 
って思った。
 
 
 
 
 
 
旦那でも 子供でも
 
 
家族でも何でもなく
 
 
Sでいいや~
 
 
って感じのこちらも全くもって単純な答え
 
 
 
 
 
この人と出会ったことが
 
 
自分の生まれてきた理由としちゃえば
 
 
夏休みの宿題はすべて終わった状態になり
 
 
残りの人生は自由時間だー
 
 
というのがおそらく本音だろう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
楽したがりでごめん(爆)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そんな彼女とも 
 
 
ちょくちょく合うようになったのはここ数年のこと
 
 
20代のころは年に一回あうかどうかだった
 
 
30代も同じだなぁ…
 
 
 
 
 
 
 
彼女はほとんど日本にはいなかったから
 
 
彼女いわくあたしは子育て真っ最中だったらしく
 
 
ここにきて互いに
 
 
相手へ費やせる時間が増えてきたから
 
 
 
 
 
 
 
人生が何年まで続くかわからないけれど
 
 
確実に折り返しは来てるだろうと(笑)
 
 
だんだんと
 
 
あと何回会えるんだろうな
 
 
ってカウントするようなお年頃になってきた
 
 
(いやまだそこまではいってないけれどw)
 
 
 
 
 
会えるときに 友達と会って
 
 
一緒に過ごす時間ってのは
 
 
非常に贅沢なものだと思う
 
 
 
 
 
 
 
なんたって
 
 
宿題終わった後の自由時間だから
 
 
すべてがフリー♪
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
人様よりハードルが低いかもしれないけど
 
 
生まれた意味ってものについてね
 
 
元々んなもん こだわってないから
 
 
言えることかもしれないんだけどね
 
 
 
 
っていうよりも
 
 
自分自身の人生なら
 
 
何処に基準を置くか
 
 
そのすべての権限はあたしの中にあるわけだから
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ニヤリ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
自分自身縛りつけるのも苦しめていくのもその人だけど
 
 
そういう生き方もお好みなら悪くはないんだろうけど
 
 
案外
 
 
もっとシンプルなことなのかもしれないですよ?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
すべては
 
 
 
自分次第で
 
 
 
苦にも楽にも生きられる
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
君は今の自分を楽しんでるかい?
(誰に向かってw)
 
 
 
 
楽しみも幸せも
 
 
外部から貰うものじゃなくて
 
 
自分で作り出すものでもなくて
 
 
自分が感じられりゃそれでいい
 
 
そんだけ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
んじゃー
 
 
 
 
しーゆー
 
 
 
 
(謎)
 
16 octobre

景色

 
とあるブログの記事を読んで…
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
自分の見たい景色をつくるのも
 
 
また自分次第
 
 
 
 
 
そろそろ
 
 
違う景色を覗いてみても
 
 
いいんじゃないのか?
 
 
って自分が言った
 
 
 
 
 
 
気持はまた
 
 
変わってしまうかもしれないけれど
 
 
そろそろ
 
 
奴からも卒業しないと
 
 
って思った。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
アイツは
 
 
新しい出会いの中
 
 
交友関係を広げている
 
 
 
 
焦る必要もないけれど
 
 
アイツに負けないような
 
 
そんな出会いを広げないとな
 
 
 
 
 
 
って思う。
 
 
『自分自身に壁を作らなければ
 
案外あっさりと受け入れられちゃったりするんだよ
 
自分を否定しないで
 
受け入れてみたら?』
 
 
って奴は言った。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そうかもしれないなぁ
 
 
その日は突然やってきて
 
 
あっさり乗り越えられちゃったりするんだろうな
 
 
もしかしたら今が
 
 
その時なのかもしれない
 
 
 
 
 
 
 
7 octobre

地殻変動

 
急にふっと 
 
なにかの狭間のように
 
周りにいた親しい人間が居なくなる。
 
 
 
正確には
 
居なくなったわけじゃなく
 
それぞれが 似たようなタイミングで
 
自分の道を歩き始めた そんな感じ。
 
 
 
しかも
 
その進もうとしている道は
 
これまた同じように
 
今まで自分が歩いてきた道とはやや異なる道で
 
大きな変動期に突入したようだ。
 
 
 
実際 ほとんど連絡が取れないので
 
何をしているのかはわからないけど
 
それぞれみんなが
 
新しい壁に向かって 闘っているんだろうな
 
なんて考える。
 
 
 
 
 
 
 
友達ってなんだろうね
 
その形のないものを
 
定義という型に押し込めようとすると
 
たちまち 見えなくなってしまうけど
 
そばにいることがすべてではなく
 
この先 ずっといることが答えでもなく
 
そいつが 成長することを祈っている
 
その姿を嬉しく思えたら
 
交流というものが途絶えても
 
友達っているのかな
 
 
 
君の中のマグマが
 
諦めという感情に冷やされて固まってしまう前に
 
力いっぱい動いて
 
より大きな人間になってくれたら
 
 
 
と同時に
 
自分の中のマグマが
 
寂しさという感情に冷やされて固まってしまう前に
 
力いっぱい動いて
 
ちょっとは成長した人間になれたなら
 
 
 
互いに 大陸って呼べる存在になれるのかもね(謎)
25 septembre

達者でなー

 
今までいくつか自分の作ったモノたちが売れていったけど
 
 
昨日初めて その場に出くわすことが出来た。
 
 
レジをしながら「あっ」と思い
 
 
ちょっとドキドキしながら袋に詰めた。
 
 
「達者でなー」って言葉を込めながら(笑)
 
 
どうかかわいがられますように(祈)
 
 
 
 
 
 
あ・・・
 
 
んで、あまり大きな声では言えないので
 
 
ここからひっそりと
 
 
とる場所に 作ったものとかをUPしていると
 
 
ごく稀に ほしいと言って下さる方がいて
 
 
ひじょーーーに 嬉しいお言葉なのですが
 
 
はたしてそれは お世辞なのかどうなのかが判断しかねる部分でもあり
 
 
特にコメント欄とかだったりすると
 
 
その返答に迷いつつ
 
 
ちょっぴり この方が貰って下さるなら…
 
 
と思いつつ あえてこちらから
 
 
じゃぁ詳しい送り先を…と メッセージを飛ばすのも もし社交辞令的なコメントだったら
 
 
恥ずかしいよな。。。
 
 
 
 
 
 
 
なーんて ちょろっと考えつつ。。。。。
 
 
 
 
 
とはいえ 全面オープンでもないので
 
 
メインには書けず
 
 
 
 
 
うみゅみゅ。。。(悩)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ま・・・まぁいっか。。。(いつものごとく)
 
 
 
18 septembre

それも

 
ありなんだと思う
 
 
君は君の行く道を
 
 
なーんて
 
 
手放しちゃえるのは はたして
 
 
良いことなのか 悪いことなのか
 
 
 
 
今までしがみついていたものですら
 
 
今なら 自由にできそうな気がする
 
 
あくまでも 気がする(笑)
 
 
 
 
少しだけ自由になれたのは
 
 
おそらく奴のおかげ
 
 
下手に感謝していることが知れたら
 
 
おそらく 得意げになってしまいそうで悔しいけど
 
 
ある意味 最強で最高だったのかもしれない
 
 
 
 
まぁ…
 
 
ここを訪れることはないからいいんだけどw
 
 
という 強がり(謎
14 septembre

唐突に

 
落ち込んだりする。
 
 
それはそれで
 
 
【静】の意味を示しているのかもしれない。
 
 
 
 
わかりつつも
 
 
何とも言えない寂しさも漂う
 
 
秋だからかなぁ
10 septembre

不思議なこと。

 
これを読むかは わからないけれど
 
君が 消える宣言をしてから
 
約一週間。
 
その後 元気にやってるんだろうか(笑)
 
って…
 
元気にはまだ時間がかかるんだろうけど
 
 
 
 
今日 ブログアクセスを見てみたら
 
その数字は0だった。
 
今まで異様なほど カウントがあったのが
 
君の訪問によるものではないことは
 
わかってたけど
 
まるで なにか
 
目に見えない 不気味なものごとそっくり
 
持って行ってくれたような そんな状態に(笑)
 
 
 
手放せない存在 ってのがあるんだろうけど
 
手放せないっていうのは 
 
自分がその対象に対して 自立できているか出来ていないか
 
っていう違いなんだなぁって 実感していて
 
自分がしっかりしていたら
 
相手のことも 自由にさせられるんだなぁって
 
前に 君が消えたときよりも
 
成長できたのかも知んないって 思いながら
 
そんなことを かみしめている。